有毒植物、友人の○○○○
最近のマイブームは、花の生態、生息地をインターネットで調べること。
暇さえあればウィキペディアを見ています。
特に興味があり、よく検索をかけているのは、有毒植物について。
有毒植物なんて、日本にはあまり存在しない物と思っていました。
生息していたとしても、森の奥深くや山などの普段人があまり立ち入らない様な場所のみだと。
でもごく身近に沢山あるのだと知り驚きました。
家の庭にも生えていたと思います。
沢山ありますが、とりあえず有毒植物の中でも私の知っている、身近に感じる物がこれ。
ウメ
ジャガイモ
スイセン
ヒガンバナ
スズラン
ユリ科
スズランは1つ前の記事でも書いた通り有毒です。
スズランは家の庭には無いですが、梅の木とスイセン、ユリはおばあちゃんが大切に育てています。
それ以前に、小学生の頃、学校でスイセンの花を育てていたことを思い出しました。
子ども達が有毒植物に直接触れて世話をしている、と言うところにヒヤッとします。
死亡事故が起きてもおかしくないような・・・・。
実際に、葉がニラととてもよく似ているため、ニラと間違えて食べ中毒症状を起こすという事件が時々あるそうです。
ユリ科については、【たいていが毒草。仲間の野菜は犬・猫にとっては猛毒である】(ウィキペディアより)と書かれています。
ここで少し猫のはなしを。
猫は草を食べます。
それは、草の繊維によって毛づくろいの時に飲み込んだ毛を排泄するための行為。
と言うことは、猫がスイセンやユリ科の植物を食べる可能性もあると言う・・・・。
それだけは勘弁してもらいたい(笑)
タイトルの○○○○、これは「おめでた」です。
私の友人はついこの前、お母さんになりました。
ブログ見てるかな?おめでとう!
これからはバイトを是非!控えて、体を大切にして欲しい。
出産前も出産時も出産後も、母子共に健康であることを願ってます。
今度「う」から始まるあの人(ガキ)と一緒に会いに行くね。
お体を大切に。
暇さえあればウィキペディアを見ています。
特に興味があり、よく検索をかけているのは、有毒植物について。
有毒植物なんて、日本にはあまり存在しない物と思っていました。
生息していたとしても、森の奥深くや山などの普段人があまり立ち入らない様な場所のみだと。
でもごく身近に沢山あるのだと知り驚きました。
家の庭にも生えていたと思います。
沢山ありますが、とりあえず有毒植物の中でも私の知っている、身近に感じる物がこれ。
スズランは1つ前の記事でも書いた通り有毒です。
スズランは家の庭には無いですが、梅の木とスイセン、ユリはおばあちゃんが大切に育てています。
それ以前に、小学生の頃、学校でスイセンの花を育てていたことを思い出しました。
子ども達が有毒植物に直接触れて世話をしている、と言うところにヒヤッとします。
死亡事故が起きてもおかしくないような・・・・。
実際に、葉がニラととてもよく似ているため、ニラと間違えて食べ中毒症状を起こすという事件が時々あるそうです。
ユリ科については、【たいていが毒草。仲間の野菜は犬・猫にとっては猛毒である】(ウィキペディアより)と書かれています。
ここで少し猫のはなしを。
猫は草を食べます。
それは、草の繊維によって毛づくろいの時に飲み込んだ毛を排泄するための行為。
と言うことは、猫がスイセンやユリ科の植物を食べる可能性もあると言う・・・・。
それだけは勘弁してもらいたい(笑)
タイトルの○○○○、これは「おめでた」です。
私の友人はついこの前、お母さんになりました。
ブログ見てるかな?おめでとう!
これからはバイトを是非!控えて、体を大切にして欲しい。
出産前も出産時も出産後も、母子共に健康であることを願ってます。
今度「う」から始まるあの人(ガキ)と一緒に会いに行くね。
お体を大切に。
世界最大?の花
物凄くどうでも良い話なんですけど、小学生の頃の私の1番好きな花はラフレシアでした。
ラフレシアと言う花があることを知ったきっかけはポケモンだったので、本物の花がどんな色でどんな形で、どれ位の大きさをしているのか全く知らなかった訳です。
ポケモンのラフレシアを見るに、とてつもなく綺麗な花なんだろうな、とか思ってました。
無意味にゲームの中でポケモン図鑑開いて何度もラフレシアを観察してしまう程、ハマリました。
クサイハナが大嫌いだったんですけど、ラフレシアの為に頑張って育て、リーフの石まで使いました。
まあポケモンの話はおいておいて....
とにかく、一生に一度で良いから生でラフレシアを見てみたいと思った。
生ラフレシアを見ることが将来の夢状態。(笑)
で、つい最近までぶつ森の私の村にラフレシアが咲いてたんです。
はじめはラフレシアであることすら気付かなかった。(その巨大花があまりにもグロテスクな色だった為)
これ何の花?と思いインターネットで調べてみて、そこでラフレシアであることがわかりました。
次に、なんで咲いたんだ?と言うことで更に調べていくと、どうやら環境の悪い村に咲く花だとか・・・・。
調べる前まで、どうやったらこの花なくなるんだろう、とか色々考え、如雨露で水をあげてみたりスコップで突っついてみたり(笑)
完全に無駄な作業だったようで(笑)
でも村を清掃(雑草抜き、ゴミ捨てなど)する気も無かったので放っておいたらいつの間にか無くなっていました。
まあそれは良いとして。
すごく気にかかったことが。
【環境の悪い村にラフレシアが咲く】と言う点。
ん?と思い今度はウィキペディアへ。
ラフレシアで検索したら、「汲み取り便所の臭いに喩えられる腐臭を発する」。
だからあんなにハエが居たのか、と納得(笑)
本当にその時まで知りませんでした、ラフレシアがそんな腐臭を放つ花だとは。
画像で見る限りポケモンの様な綺麗な色でもない、寧ろぶつ森のグロテスク色。(→ウィキペディアのラフレシア画像http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/8/86/Rafflesia_80_cm.jpg)
クサイハナの進化系に納得できた。
でもなんだか素敵ですね。
巨大と言うところに魅力を感じる。
ハエ同様、目の前にあったら誘引されそう(笑)
巨大花と言えば、スマトラオオコンニャク。
あれは綺麗だけど恐いですね、人間を丸呑みにしそう。
インドネシア・スマトラ島の熱帯雨林に自生、しかも数年に1度しか咲かないそうですが、これもとりあえず生で見てみたい。
上の方で、ぶつ森の村の環境が悪い状態を書きましたが、逆に環境の良い村ではスズランの花が咲くそうですよ。
オマケに金の如雨露まで貰える。
でもスズランって毒があるんですよね。
スズランを活けた水にも毒があり、誤飲して死亡した例もあると言う。
なんと恐ろしい花。
ぶつ森でも採用されている様に、清潔感がある花なのに毒。
これも魅力的です。
ラフレシアと言う花があることを知ったきっかけはポケモンだったので、本物の花がどんな色でどんな形で、どれ位の大きさをしているのか全く知らなかった訳です。
ポケモンのラフレシアを見るに、とてつもなく綺麗な花なんだろうな、とか思ってました。
無意味にゲームの中でポケモン図鑑開いて何度もラフレシアを観察してしまう程、ハマリました。
クサイハナが大嫌いだったんですけど、ラフレシアの為に頑張って育て、リーフの石まで使いました。
まあポケモンの話はおいておいて....
とにかく、一生に一度で良いから生でラフレシアを見てみたいと思った。
生ラフレシアを見ることが将来の夢状態。(笑)
で、つい最近までぶつ森の私の村にラフレシアが咲いてたんです。
はじめはラフレシアであることすら気付かなかった。(その巨大花があまりにもグロテスクな色だった為)
これ何の花?と思いインターネットで調べてみて、そこでラフレシアであることがわかりました。
次に、なんで咲いたんだ?と言うことで更に調べていくと、どうやら環境の悪い村に咲く花だとか・・・・。
調べる前まで、どうやったらこの花なくなるんだろう、とか色々考え、如雨露で水をあげてみたりスコップで突っついてみたり(笑)
完全に無駄な作業だったようで(笑)
でも村を清掃(雑草抜き、ゴミ捨てなど)する気も無かったので放っておいたらいつの間にか無くなっていました。
まあそれは良いとして。
すごく気にかかったことが。
【環境の悪い村にラフレシアが咲く】と言う点。
ん?と思い今度はウィキペディアへ。
ラフレシアで検索したら、「汲み取り便所の臭いに喩えられる腐臭を発する」。
だからあんなにハエが居たのか、と納得(笑)
本当にその時まで知りませんでした、ラフレシアがそんな腐臭を放つ花だとは。
画像で見る限りポケモンの様な綺麗な色でもない、寧ろぶつ森のグロテスク色。(→ウィキペディアのラフレシア画像http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/8/86/Rafflesia_80_cm.jpg)
クサイハナの進化系に納得できた。
でもなんだか素敵ですね。
巨大と言うところに魅力を感じる。
ハエ同様、目の前にあったら誘引されそう(笑)
巨大花と言えば、スマトラオオコンニャク。
あれは綺麗だけど恐いですね、人間を丸呑みにしそう。
インドネシア・スマトラ島の熱帯雨林に自生、しかも数年に1度しか咲かないそうですが、これもとりあえず生で見てみたい。
上の方で、ぶつ森の村の環境が悪い状態を書きましたが、逆に環境の良い村ではスズランの花が咲くそうですよ。
オマケに金の如雨露まで貰える。
でもスズランって毒があるんですよね。
スズランを活けた水にも毒があり、誤飲して死亡した例もあると言う。
なんと恐ろしい花。
ぶつ森でも採用されている様に、清潔感がある花なのに毒。
これも魅力的です。
